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金曜日辺りから、急に咳がでるようになりました。
ここ数年、なかった症状です。

昨日の夜は咳が止まらず、寝られないくらいで、
今日も夕方から咳がひどい。

ただ、風邪のようなノドの痛みもなく、熱も感じられないんです。

やたら胸や背中が窮屈で、呼吸が引っかかるというか、
咳き込みポイントを圧迫されるというか、なんというか。

気道全体が薄く荒れているような感じがしております。

1週間以上続いたら、さすがに病院にいこうと思っておりますが、
この辺りに呼吸器科ってないんだなぁ。
いきなりでっかい病院に行くと、お金が高くなるし、迷うなぁ。
歩いてすぐの距離に、循環器内科の診療所があるのですが、どうなんでしょうね。

しかしまあ、咳ってやつは意外と曲者ですな、
38度の熱がでるより、疲労します。
楽な姿勢がないというのは、けっこう恐ろしいですよ。
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そんなペースって

そりゃ前つぶれになるわな。

ブエナに関しては、途中でやばい位置だなと思ってましたが、
やっぱりね。
京都の外回りなら勝手に内が空くことが多いけど、
あそこで前崩れだと、つまりますわな。
まあ、がら空きでも1着はなかったと思いますが……。

とにかくトーセンジョーダンの勝ちよりも、
レコードタイムに驚きました。

今日は完敗です。


コイちゃん獲ったのかな?
これは難しいですね。
鉄砲がきくといっても、一叩きした「アーネストリー」に
「ブエナビスタ」が勝てるのか?
ただ、アーネストリーは、コース利のなさに大外枠なうえ、病み上がりの鞍上と心配事が多い。

ダークシャドウの人気がすごいのは毎日王冠と東京コースの利なのかな?
鞍上がテン乗りじゃない所もプラスですよね。
しかしながら、ローズキングダムなんかと比べてしまうと……。

大穴を期待するなら「メイショウベルーガ」
2000mだと距離が短い気もするのですが、エリザベスじゃなくココ選択なのが不気味です。

まあ複勝率なんかからすると、ブエナ固定のアーネストリー、ダークシャドウのワイドでいいのかな?

死角なかった

三冠って、運の要素がかなり強いですけど、
オルフェーヴルはどうっだったのかな。

たいてい、三冠馬が出る年は同期のメンツが少し弱い。
二強、三強とかで騒がれる年は、どんなに実力があっても厳しいですよね。
本当の意味で三冠馬の実力が問われるのは、古馬との対戦をしてからですが、
その他に、ウィンバリアシオンやトーセンラーの今後でも、
この三冠の価値が変わってくるのかもしれません。

ここ2,3年ダービー馬がイマイチだったけど、
すでにダービー後に2勝してるだけに、故障だけはしないで欲しい。

なんか今からJCが楽しみですね。
普通に考えればそうですよね。

池添騎手が先週のダメージを引きずってなければ、
圧勝できるはず。
ミホノブルボンやネオユニヴァースのような距離不安もないだろうしね。

結局は、ウインバリアシオンなんかのライバル馬より、
一発狙いの馬にやられないかどうか。
なんだろうなぁ。
他馬ノーマークで乗ったら、そのまま勝っちゃいそうなんで、
1着固定か……。

しかしながら、オルフェとフェイトフルウォーって、
けっこう血統近いですね。
美浦の分を差し引いても面白い1頭なのかも。

秋華賞

能力的にはホエールキャプチャが強いんでしょうけどね。

やっぱり、関西馬を応援する意味で、
アヴェンチュラ押し!

まぁ、もっと馬場が荒れるとわからなかったけど、
モロ実力が発揮されそうな馬場だけに、
ホエール完勝もありそう。

パドックだけなら、アヴェ-マルセリーナなんだけど、難しいなぁ。

追記

想像以上に強かったアヴェンチュラ。
キョウワジャンヌは、こんなに連チャンで来るとは考えてませんでした。
早熟馬じゃなければ良いんですけどね。

放馬かぁ……

スプリンターズS。
はじめから終わりまで、なんかもやもやする内容でした。

まあ、買ってなかったのでのんびり見てたのですが、

ダッシャーゴーゴーは最終コーナーでの選択で落ちましたね。
内に行って被されて終わり。
ロケットマンは、外に出そうとした時に
カレンチャンにコースとられて終わり。

1200mってのは、ほんと一瞬の判断で大きく変わりますね。

しかしながら、ビービーガルダンの放馬は見たくなかった。
最後のチャンスに近かったであろうだけに。
息の長い短距離といっても、勝チャンスはおそらく……。


ちなみに、現在ゲームでは「ヘッドライナー」がお手馬なのですが、
今日のような状況はよく起こります。
逃げて逃げて落ちる……。
そういう意味でも、なかなか楽しめたレースでした。

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